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活動団体 organization

静岡市清水市民活動センターシズオカシシミズシミンカツドウセンター

 この団体のお知らせを受信する 登録:2018/04/11 最終更新:2018/05/10
ステータス:本登録
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基本情報

法人種別
地方自治体
団体名
静岡市清水市民活動センター(シズオカシシミズシミンカツドウセンター)
代表者名
磯谷千代美(イソヤチヨミ)
所在地
〒424-0943 静岡県 静岡市清水区 港町2-1-1 キララシティ2階
定款上の主たる
事業所所在地
静岡県 静岡市清水区
お問い合わせ用
メールアドレス
電話番号
054-340-1010
毎月第1・3水曜日、毎年12/29~1/3は休館日 上記を除く月~土曜日は9:00~21:30 日曜・祝日は9:00~18:00
FAX
054-351-5530
従たる
事業所所在地
静岡県 静岡市葵区 (しずおかしあおいく )
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団体の活動情報

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イベント情報 event
 過去のイベント

イベントレポート

★ 市民活動 FESTA 2018 ★

清水市民活動センター12周年記念事業 FESTA2018

2018/12/04 16:27

M

★11月25日「市民活動FESTA2018 メインイベント」開催★

利用登録団体がブースを出展しての交流は、企画としてすっかり定着しました。
初めてブース出展した団体も含め、17の団体が賑やかに活動報告や団体紹介を行ないました。

午後は、特定非営利活動法人ふくおかNPOセンター代表の古賀桃子さんを迎え、「NPO法ができて20年 ~草の根からみた過去・現在・未来~」と題して講演会をおこないました。
施行20年となったNPO法の法の経過と市民活動の動き、各地のNPOの事例紹介、いきいきとした活動を続けるために押さえておきたいことなどをわかりやすくお話していただきました。
最後に、社会課題はますます多様化・複雑化し一方で市民が声を上げにくくなっている今、「声なき声」に耳を傾けていくことがNPOの役割、と結ばれました。

出展団体、ボランティア始めご協力してくださったみなさま、ありがとうございました。
市民活動FESTA2018開催にあたり、巴包装㈱様より駐車場を提供していただきました。
ご報告するとともにお礼申しあげます。

子どものスマホ危険から守る ママさんのためのスマホ講座

子どものスマホ危険から守る ママさんのためのスマホ講座

2018/12/04 11:12

M

11月19日、市民活動企画グループ楽結との共催、「子どものスマホ危険から守る ママさんのためのスマホ講座」を開催しました。講師は代表の伊藤さんです。
ニュースでケータイ・スマホの事件や事故が絶えない今だからこそ、親より子どもの方が詳しいような現状に、ママさんたちが学び直す良い機会となりました。
普段使っているものの、設定をどうすれば良いのか、など知らない事がたくさんある事に、質問も色々と出されました。

リトミックキッズ

リトミックキッズ

2018/12/04 11:11

M

11月27日、共催講座、「リトミックキッズ」を開催しました。
カラフルメロディさんとの共催で、講師は三浦さんと木村さんです。
親子で一緒に、音楽に併せて、楽しく身体を動かしました。
最初はなかなか動けない子も、良く知っている曲が始まると、うれしそうに、おかあさんと一緒に飛び跳ねていました。
遊びの中で、リズム感や音を聞く力を身につけるとともに、先生やお友だちと関わることも学んでいくそうです。

座談会 話合ってみよう!私達のくらし~暮らしやすい清水に~

座談会「話し合ってみよう!私達のくらし ~暮らしやすい清水に~」

2018/11/24 14:21

M

11月23日 清水母親大会連絡会との共催講座をおこないました。
テーマ型の座談会形式で、お茶を飲みながら地域の話題で大いに盛り上がりました。
また、アメリカ軍の水素爆弾実験により被爆した焼津の遠洋マグロ漁船・第五福竜丸を題材とした紙芝居「ばらの祈り」も上演され、平和について改めて考える機会となりました。

第1回Nサポ・カタリバ 「深刻化する貧困問題と向き合う」

第1回Nサポ・カタリバ 「深刻化する貧困問題と向き合う」

2018/11/17 15:54

M

特定非営利活動法人NPOサポート・しみずと共催で、第1回Nサポ・カタリバ「深刻化する貧困問題と向き合う」が開催されました。
生活困窮者支援を実施しているNPO法人POPOLOの理事長、認定NPO法人フードバンクふじのくに事務局長の望月健次さんにお話を聞きました。
貧困という課題に一貫して取組んでいるPOPOLOの活動の様子、貧困に関する現状やデータ、行政や他のセクターとの協働、自分自身の想いなど、色々と突っ込んだ様子を聞くことができました。
参加者から様々な質問が出されるとともに、感銘を受けたという感想もありました。

NPOファンドレイジング NPOの成功事例を聞く。団体のお金の作り方

NPOの成功事例を聞く。団体のお金の作り方

2018/11/11 15:23

M

11月9日、清水市民活動センターでは、ファンドレイジング講座「NPOの成功事例を聞く。団体のお金の作り方」を開催しました。
初めてのクラウドファンディングに挑戦した経験、SNSの活用、助成金・補助金の活用、組織基盤整備ミッションの再度の共有など、団体ごとの具体的な事例を聞く講座です。
報告をしてくれたのは、NPO法人まちづくり考房SHIMIZU、NPO法人Animal 3rd Eyes、NPO法人AYUドリーム、 認定NPO法人しずおか環境教育研究会の4団体。
それぞれの資金に対する考え方や団体の思い、日々の工夫などを話してくれました。
質疑の時間では、会場から多くの質問が出されました。
アンケートからも、この講座がそれぞれの団体のヒントになったことがうかがわれました。

最も身近な外国“世界とつながる清水港

最も身近な外国「世界とつながる清水港」

2018/11/06 14:27

M

11月3日 EGG異文化理解教室との共催講座をおこないました。
港湾関係の仕事に携わっていた西村直寿さんを講師に迎え、国際貿易港清水についてお話をうかがいました。
普段私たちが立ち入ることのできない貨物船の内部や乗組員の様子を知ることができ、参加者からも熱心な質問が続きました。
豪華客船も次々に寄港する清水港ですが、安全な航行をするためにたくさんの人が働き、貿易港としても重要な役割を担っていることがよく分かりました。

【共催】外来生物ってなんだろう? ~清水港に特定外来種の進入が!アジアと世界の物流と生物多様性の狭間で~

外来生物ってなんだろう?

2018/10/28 10:38

M

10月27日(土) 、アジア近現代の会との共催講座「外来生物ってなんだろう? ~清水港に特定外来種の進入が!アジアと世界の物流と生物多様性の狭間で~」を開催しました。
講師は、静岡市環境局環境創造課自然ふれあい係の主任主事 大原 学氏です。

外来生物の危険性や、それらが及ぼす問題の説明に、参加者も真剣に耳を傾けていました。
また、私達の暮らしは様々な環境の中で生きる多様な生き物によって支えられており、その恵みを次世代に受け継ぐことも重要だと語られ、そのためにも外来生物への正しい知識を持つことが必要であると締められました。

質疑応答の時間では、参加者が積極的に意見や疑問を投げる姿が見られました。

古文書で読む清水湊の廻船問屋

古文書で読む清水湊の廻船問屋

2018/10/27 18:01

M

10月27日 ぶんかさろん・しみずとの共催講座をおこないました。
講師は、同団体顧問の桜田弘先生です。

清水港に注ぐ巴川周辺には、現在も甲州廻米置場跡があり、石蔵が点在しています。また、商取引に関連した文書もかなり残されています。
今回紹介された古文書には、現在物流業界の担い手に発展した企業の前身の屋号も載っており、古文書がより身近な史料に感じられます。

多くの船が行き交う活気ある港の様子が文字だけで再現されていく興味深い講座となり、参加者はメモを取りながら熱心に耳を傾けていました。

「子どもと関わる人のための実践心理学講座」 全12回~子どもと関わる専門性を学ぶ・磨く・活用する~

子どもと関わる人のための実践心理学講座

2018/10/18 15:41

M

10月14日、NPO法人かっぱらぱ編集室との共催講座「子どもと関わる人のための実践心理学講座」を開催しました。
講師は同理事長の川島多美子さんです。
この講座は、連続講座として、毎月1回開催されています。
今回は年間講座後期の1回目で、新しい参加者も来て、真剣に聞いていました。

おやこであそびにきてね♪ ふれあい遊び~ダンボール&新聞紙であそぼう!~

【共催】おやこであそびにきてね♪ ふれあい遊び~ダンボール&新聞紙であそぼう!~

2018/09/09 14:26

M

9月9日(日)、清水おやこ劇場との共催イベント「おやこであそびにきてね♪ ふれあい遊び~ダンボール&新聞紙であそぼう!~」を開催しました。
ダンボールの迷路や新聞紙を丸めたボールプールをつくり、あそぶイベントです。
みんなであそんで、みんなでかたづけ。
少し大きなおにいさん、おねえさんたちが運営を手伝ったり、自分たちより小さな子たちのあそびを見てあげたりしているのも、清水おやこ劇場らしい光景だと思いました。
大人が準備し子どもをあそばせてあげる場でなく、大人も子どももみんなで楽しむイベントとなりました。

NPO入門講座 NPO Cafe ~ ゆるっとわかる、NPO ~

NPO入門講座 NPO Cafe ~ ゆるっとわかる、NPO ~

2018/09/09 10:51

M

9月8日(土)、NPO入門講座「NPO Cafe ~ゆるっとわかる、NPO~」を開催しました。
毎年恒例の入門講座ですが、今年も「カフェ」をテーマに、お茶とケーキを楽しみながら学ぶ時間となりました。

参加者全員が、すでにNPO・市民活動団体に所属されていましたが、その上で「そもそもNPOってなんだろう」ということを考えたいとのことだったので、 講師からの話だけではなく、参加者自身の活動と照らして語り合う場になりました。

連日の悪天候もあり、当日のキャンセル・欠席が多かったことが残念ですが、「わかりやすかった」という感想をいただける講座となりました。

NPOのための広報を活かす講座 part4

NPOのための広報を活かす講座 part4

2018/09/09 10:44

M

9月6日(木)、SNP(shimizu npo portalsite)と共催し、「NPOのための広報を活かす講座 part4」を開催しました。 講師は、SNP代表の伊藤豊さん(肩書き)です。

まずTwitter、facebook、Instagram、それぞれ特徴があり、媒体に合った記事を作ることが大切だと説明。
続いて各SNSに対して効果的なポイント、写真の撮り方などが解説されました。

最後に、情報は団体の資産であり、更新の頻度やサイトの管理も重要であるとまとめられました。
参加した皆さん熱心に受講されていました。

子どものスマホ 危険からどう守る ワークショップ

子どものスマホ 危険からどう守る ワークショップ

2018/09/01 16:19

M

8月30日、市民活動企画グループ楽結と共催し、子どものスマホ、ケータイの使い方についての講座をおこないました。
講師は、静岡県ケータイ・スマホルールアドバイザーでもある楽結代表の伊藤豊さんです。

SNSの世界は新しい情報や便利なツールが次々に登場し、それに伴いリスクも生まれています。

子どもにどう使わせるかの前に、大人がつねに新しい情報を把握し、対応策を考えていかなければならないというお話に、「毎日使っているスマホの機能からトラブルが発生するなんて考えたことがなかった!」という声がきかれました。

「家計と地球にやさしいお買いもの術 グリーンコンシューマーになろう」

家計と地球にやさしいお買いもの術 グリーンコンシューマーになろう

2018/09/01 16:15

M

8月28日、共催講座「家計と地球にやさしいお買い物術-グリーンコンシューマーになろう」を開催しました。
主催は、しずおか市消費者協会です。

テーブルの上には、食パンや納豆、ヨーグルト、バナナ、トイレットペーパーなど、それぞれ3種類ずつ。
グループに分かれて、3種類の中から、自分ならどれを買うか、話し合いました。
グループ発表の後、消費者協会のメンバーから、表示のどこを見れば良いのか等を教えてもらいました。

購入時に、お値段だけでなく、食品の安全性やフェアトレード製品、食品添加物、遺伝子組み換えか、などのチェックすべきことを習いました。
最後に試食して、味の違いなども参加者で確認しました。

元記事

参加人数: 15

NPO会計の基礎と活動計算書作成講座

NPO会計の基礎と活動計算書作成講座

2018/07/21 21:12

M

毎年恒例の「活動計算書」講座を7月21日(土)開催しました。

講師は税理士で、NPO法人会計基準協議会専門委員のの中尾さゆりさんです。
今年度の開催目的は、最近設立したばかりのNPO法人や、NPO法人の新しい担当者の方に、NPO法人特有の会計である「活動計算書」を理解していただく事。
併せて、NPO法人会計基準改正(2017年12月)のポイントを解説していただく事でした。

3時間近い講座を、みなさん熱心に聞いていました。質疑の時間はもちろん、終了後も個別に質問したい団体もあり、次の年度報告書の作成が楽しみです。

元記事

参加人数: 23

SDGsとNPO

「SDGsとNPO」

2018/07/17 09:38

M

7月14日、講座「SDGsとNPO」を開催しました。
講師は(一社)SDGs市民社会ネットワーク/日本NPOセンターの新田英理子さん。
なぜSDGsに関心を持ったのかというご自身のお話しから始まり、そもそも「SDGs」とは何か、我々とどう関係があるのかという「概要」を、とても丁寧にお話しくださいました。
また、参加者が講義を聞くだけでなく、まわりの人と話し合う時間もありました。

「自分」を主語としてSDGsを語ることで、より「自分ごと」として捉える事ができたのではないかと思います。
1回ですべてがわかるといったものではなく、国連で決めた大きな目標「SDGs」に取り組むための第一歩となるような講座でした。

元記事

参加人数: 33

まち・コレシリーズ15 Shimizu Rose Story「清水薔薇物語」

まちコレ シリーズ15 Shimizu Rose Story「清水薔薇物語」

2018/07/07 16:06

M

7月6日(金)、まちコレ シリーズ15 Shimizu Rose Story「清水薔薇物語」を開催しました。

今回は清水区内のバラ生産者、栗田宏昭さんをゲストに迎え、栽培の歴史や、現状についてお話をしていただきました。
最盛期に比べ、生産者も生産量も減少していますが、品質へのこだわり、新たな商品開発プロジェクトなど、静岡の独自性を活かした取組みが進行しているそうです。

外はあいにくの大雨でしたが、申し込みをされたほとんどの方が出席し、ゲストの話に熱心に耳を傾け、終了間際まで質問が続きました。

会場は、栗田さんが育てた様々なバラの花とバラジャムはじめスタッフの心尽くしの試食が並び、まだ明けない梅雨の重苦しさを忘れるひと時となりました。

元記事

参加人数: 30

【清水市民活動センター】NPO法人の「事務のお仕事カレンダー」

「NPO法人の事務のお仕事カレンダー」

2018/07/05 14:23

M

6月29日、講座「NPO法人の事務のお仕事カレンダー」を開催しました。

NPO法人、任意団体、行政職員の方々が集まり、法人になると必ず発生する事務作業について1年間の流れを追って確認しました。
法人化を考えている団体が、事前に発生する事務を知ることで、検討するための材料にもなります。

2年目となるこの講座ですが、昨年よりもブラッシュアップし、わかりやすかったと好評をいただきました。

元記事

参加人数: 15

【清水市民活動センター】事業報告所作成と定款チェック講座

事業報告書作成と定款チェック講座

2018/04/22 11:00

M

4月20日(金)NPO法人のための「事業報告書作成と定款チェック講座」を開催しました。

NPO法人は、毎年度ごと活動やお金の動きなど「事業事業報告書」にまとめて所轄庁に提出することが義務付けられています。
また、その報告は内閣府のポータルサイトでだれもが見ることができます。
NPOの社会的な信頼は、団体情報をこのような形で公開することによって担保されています。

この時期、団体のみなさんは日ごろの活動のほかに、総会の準備や事業報告書の作成が加わり、一段と忙しいシーズンを迎えます。
平成28年はNPO法の一部が改正され、定款変更の必要を感じ講座に参加された方も多く、質問も相次ぎました。
事業報告書、定款変更、いずれも総会の議決が必要になります。充分確認しながら書類を作成しましょう。

清水市民活動センターでは、多忙なみなさまの効率的な事務処理をお手伝いするため、講座だけでなく個別の相談対応をおこなっています。
電話やメールでのお問い合わせも受け付けていますので、ぜひご活用ください。

元記事

参加人数: 15

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